ども、みんなの友達です。
GW中、ちょっと遠出をしました。湯河原まで。ええ、長旅でした。
で、サスペンス小説好きの友人の希望で「西村京太郎記念館」にも行ってきました。
殺人現場を再現したジオラマがあり、そっからどこで事件が起きてるか見つけるものらしいです。
確かに列車や観光地舞台にしてるのが多いからなー。
で、サスペンス作品初心者のみんなの友達はいつも思うことがあるんです。
サスペンスドラマの犯人が判明するシーンって何故、いつも断崖絶壁なのかと。
ザパーン!と波が打ち寄せる絶壁で荒々しい海風を浴びて犯行を自白・・・ってお決まりですよね。
で、自白した後は犯人は次の3つに走る。
①泣き崩れた後、「さぁ、行こうか・・・」っていう感じで連行される
②そのまま海に飛び込もうとして主役に感動シーンよろしく説得された後、連行される
③そのまま海に飛び込むまたは持ってる凶器で自殺。バッドエンディング。
サスペンス作品が好きな友人は「それらがやりやすいからいつも絶壁なんじゃない?
あと、人間追いつめられると結構簡単に自白しちゃうらしいよ?」
と言っていたけどなるほどそんな気もする。
まあそんなこといいながらも楽しい湯河原の旅でした。いいGWでしたよ(笑)
合コンとかお見合いパーティーとかそれらしいこと何一つ話してないですが
たまにはいいですよね。GW明けだし目をつぶってやってください。
日々たわいないことを書いていくのが「みんなの友達日記」ですから。
婚活ブログではありませんから(笑)
みんなの友達の日記Vol.18へつづく・・